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中津地区

中津川市の中心市街地である中津地区は、豊かな自然とともに暮らせる「田舎」と、交通の便がよくショッピングなども満喫できる「地方都会」の両面を兼ね備えた地区です。

地区内の公共施設は、市役所本庁舎、消防署、警察署、国の合同庁舎をはじめ、市民病院、文化会館、中央公民館、図書館、児童館3館等の施設があります。

また、交通ではJR中津川駅がありJR中央線が東西を貫き、主要道路では鉄道に並行するように国道19号及び中央自動車道が走り交通の要衝となっています。
中津川市民病院が近く、幼稚園・保育園も多くあり、小学校、中学校、高等学校と、出産から通学まで子育てしやすい生活環境が整った地区です。

また、子ども科学館や図書館などの施設のほか、ふるさとへの愛着を育む行事(おいでん祭や、ギオンバなど)が行われています。
古くから商業が盛んな地区でもあり、就職、結婚・出産・子育てがしやすく、活気あふれる地域です。



ギオンバ

中津地区にある津島神社の夏祭りギオンバは100年以上もの歴史があり、毎年8月14日、15日の2日間、子どもたちの「わーっしょい」の掛け声とともに多数の堤灯行列が市を練り歩く子ども主体のお祭りです。

おいでん祭

毎年8月12日、13日に開催される夏の中津川一大イベント!13日に行われる本まつりでは3メートルもある旗竿を背に、大きな太鼓を抱えた男衆と、編笠と浴衣姿の女衆による、約400年前の絵画を再現した風流(ふりゅう)おどり、太鼓響演や各企業による創作みこしが、まつりを熱く盛り上げます。

恵那文楽

岐阜県重要無形民俗文化財。毎年9月19日、文楽演舞場にて上演されており、地域の人たちによって大切に受け継がれています。

中山道

中山道・中津川宿は古くから商業が盛んで、多くの豪商を生んだ土地柄です。卯建(うだつ)のある町並みや、宿場特有の枡形も残り庄屋屋敷も現存しています。

幼稚園・保育園
幼稚園(6)、保育園(8)
学校
小学校(3)、中学校(2)、高校(2)
病院・診療所
病院(1)、診療所(22)

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